「独り言」の記事一覧
2008年08月08日
合格の10則
(1)ここには魔法のような勉強法も天才的な才能も存在しない。続きを読んでみる...
(2)合格するための勉強だけをする。
(3)失敗は成功の素。何もしなければ成功も失敗もしない。
(4)いつでもどんなときでも、きっと何かできることがある。
(5)ないものを探すのではなく、今ある武器を最大限に活かす。
(6)できないのではない、基本中の基本が中途半端なだけだ。
(7)1年前の自分と今の自分は、違う。
(8)絶対に絶対にあきらめない。あきらめない限り勉強は進む。
(9)いつも自分を支えてくれる人たちに、「ありがとう」。
(0)さあ、集中!
2008年05月10日
2008年04月29日
2008年03月19日
2008年03月18日
2008年03月14日
2008年03月04日
笑える日本地図(へのツッコミ)
なぜかたどり着いた「なぜ人はテーブルタグで日本地図を作るのか
」というページを見ていたら、記事を書かれた方の地図に対するツッコミが、ツボにはまって危なかったので、備忘のために残しておきます(ちなみに、テーブルタグの地図とは↓こんなのです)。続きを読んでみる...
2008年03月02日
2008年03月01日
日本一の脱税事件で逮捕起訴された・・・
知りませんでした。
著者の方のサイトも一見の価値ありです。
月刊テーミス2008年2月号への記事掲載
これは他人事ではない
公認会計士「冤罪で291日勾留」の全記録
「脱税指南」の本件で無罪を恐れた検察は密かに「別件」をでっち上げて有罪にした
著者の方のサイトも一見の価値ありです。
001「冤罪を創る人々」 目次
「ホリエモンの錬金術」ミラーサイト
2008年02月29日
2008年02月28日
2008年01月12日
簡単に「略地図」をつくるサービス
■ALPSLAB略地図
http://yuru.alpslab.jp/
一番下に書いてある説明をちゃんと読まないと、うまく地図が作れませんが、少し格闘(?)すれば、このような地図が簡単に作れます。
*東大受験生向け地図*
会計事務所への道案内をホームページやパンフレットでするときに使えそうですね。また、セミナーやその後の懇親会会場への案内でも、こういうのがあると便利です。
ただし、実験中だそうですので、今後、予告なくサービスが終了する可能性がありますので、今うちにつくれるだけつくって保存しておくと良いかもしれません。
2007年12月21日
Holiday Doodle
イベントがあるとロゴが変わるGoogleですが、
今年も「Holiday Doodle」の季節がやってきました。
10年以上やってるはずなので、Googleを日常的に使っている方なら、
1度は見たことあるはずです。それでは、よいクリスマスを。
※参考:過去はオリンピック、雪だるま、クリスマス(夏・冬)などがテーマでした。
http://nobita.navinavi.org/archives/2006/12/googleholiday_d.html

今年も「Holiday Doodle」の季節がやってきました。
10年以上やってるはずなので、Googleを日常的に使っている方なら、
1度は見たことあるはずです。それでは、よいクリスマスを。
※参考:過去はオリンピック、雪だるま、クリスマス(夏・冬)などがテーマでした。
http://nobita.navinavi.org/archives/2006/12/googleholiday_d.html

2007年09月13日
Wikipedia:自分自身の記事をつくらない
あなたが個人的に関わっていることがらについて記事を書くときには、あなたは、いつも以上に注意を払い、あるいはそれを控えなければなりません。このルールは、あなた自身、あなたの業績、あなたの会社、あなたの出版物、あなたのウェブサイト、あなたの親戚、その他もろもろのあなたが利害関係を有することがらについての記事について適用されます。(Wikipedia:自分自身の記事をつくらない)
税金まにあ(by木村聡子先生)で教えていただいたwikipediaのガイドラインの1つですが、ブログもそうだなと常々感じます。特に税務会計系ブログや資格系ブログというのは、たいてい独立されている方が多く、個人名で書けるわけですが、私のようにどこかの事務所に属していると、書けないことがけっこうあります・・・。そういうわけで、このブログではサイトや書籍を読めば書いてあるけど、まとめて1つになってないなということを収集しているにとどまっています。・゚・(ノД`)
自分について書いた情報には、しばしば主観が入り込み、その主観はふつうは自分に都合のよいようにものごとをとらえがちです。おおよそ人には、自分のことを語るときには自分をよりよく、より大きく見せようとする傾向があり、また自分の意見を事実であるように表現する傾向があります。(Wikipedia:自分自身の記事をつくらない)
耳が痛いですΣ(´д`;) 気をつけていますが・・・。難しいですね。
2007年08月30日
2007年08月02日
2007年06月08日
無料で使える決算書分析サービス Ullet(ユーレット)
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』の著者、山田真哉さんが 小説『女子大生会計士の事件簿ファイナル』(第4回)(現在TACNEWSで連載中)の中でこんなセリフを登場人物に言わせています。
TACNEWS2007年6月号 p.22
「私たち会計士はね、お金に色をつけることを職業にしているのよ。『これは前渡金』『あれは預り金』というふうにね」
僕たちの仕事は、『お金に色をつける仕事』だったのか……。
というわけで、みなさんも色のついたお金というものを眺めてみてはいかがでしょうか。
http://www.ullet.com/
とりあえず、「Ulletを閲覧」ボタンを押して、見たい会社名をクリックすると、上場企業の決算書がカラフルにわかります。
http://blog.livedoor.jp/doctorkabu/
そしてこれを応用すると、なんとかぶ博士になります。ふざけているようで、分析は非常にまじめ。株理論とユーレットを駆使して、トレンドをきちんと分析しているところがすごいですね。


昨年4月21日に産声を上げたこのブログも、1歳になりました。ブログ開設当初から読んでいただいている方や途中からご縁をいただいた方もありがとうございます。



